国民健康保険料 節約 お悩み相談室  求職中の女性(54歳)からの相談 平成30年6月18日3395人目の問い合わせ

国民健康保険料を節約したい、節税したい
全国の個人事業主、会社社長、等々から頂いた悩みに
お答えし続けて、そろそろ 10年目になります。

 

現在まで、3000人以上お答えしてきました。

 

さて、本日の相談をペンネームで、
ご紹介、ご回答いたします。 

 

本日は、ペンネーム  リリー さん 54歳
からの相談メールをいただきました。

 

3395人目のご相談になりますね。

 

国民健康保険料(毎月の負担): 毎月3~4万円
国民年金について(ご本人): 払っていません
国民年金について(配偶者): 配偶者は、いません。
仕事の状況: 求職活動中です。
家庭の状況: 独身です。両親や子を扶養しています。
月2万円節約できたら、何に使いましょうか?: その他

 

あなたの国民健康保険に関するお悩み

 

今年4月3日付で約2年間勤めた会社を退職しました。

国民健康保険に加入しました。
去年の年収は200万位で、確定申告しました。

母子家庭なので、寡婦控除や社会保険控除などを差し引くと140万程度でした。
実際、去年は手取りで13万程度の収入でした。

 

でも、国民健康保険からは毎月31000円程度の保険料が来てます。

2年前、会社に入る前には、やはり国民健康保険でしたが、保険料は15000円程度だと思います。

 

去年、たいした収入もないのに、なぜこんなに高く保険料が来たのか分かりません。
同じ月に辞めた、同じ歳の友達は去年の年収もほとんど変わらないのに、

その方は4400円の保険料で請求書が届きました。

 

どうして、こんなに差が出来るのか?!

も理解出来なくて、区役所へ電話してみましたが、

計算で出た金額なので支払はして下さい。

 

もう1人の方との保険料の差は、分かりかねます。との解答でした。


いまは、雇用保険を貰いながら、職業訓練校へ行ってます。

収入も少なく、3万の保険料の支払いは、とても無理な状況です。

何か、良い方法が ございましたら、是非教えて下さい。

宜しくお願い致します。

 
 
 

私の回答をお伝えします

 

お悩みを拝見しました。

月3万円の国民健康保険料の負担が

経済的に苦しい状況中、お悩みをお聞かせていただきました。

 

大変、申し訳ございません。

 

私は、主に個人事業主の方を対象に

国民健康保険の節約に関するテーマで活動しております。

リリーさんのお力になれず、大変、申し訳ございません。

 

ひとつ言えることは、

国民健康保険料の計算するうえで、

母子家庭、寡婦控除、社会保険控除の項目は、

計算に影響を及ぼさないことを念のためお伝えいたします。

 

どうぞよろしくお願いいたします

 

 

《2018年6月18日:国民健康保険に関するお悩みのご回答》

 
 

 

国民健康保険料 節約 お悩み相談室  会社員の男性(54歳)からの相談 平成30年6月15日3394人目の問い合わせ

国民健康保険料を節約したい、節税したい
全国の個人事業主、会社社長、等々から頂いた悩みに
お答えし続けて、そろそろ 10年目になります。

 

現在まで、3000人以上お答えしてきました。

 

さて、本日の相談をペンネームで、
ご紹介、ご回答いたします。 

 

本日は、ペンネーム  スタンリー さん 54歳
からの相談メールをいただきました。

 

3394人目のご相談になりますね。

 

国民健康保険料(毎月の負担): 毎月4万円以上
国民年金について(ご本人): 毎月口座振替
国民年金について(配偶者): 配偶者は、いません。
仕事の状況: 会社員
家庭の状況: 独身です。
月2万円節約できたら、何に使いましょうか?: 毎月貯金したい。

 

あなたの国民健康保険に関するお悩み

 

平成30年度の国民健康保険料の年間総額は、929,190円です。
因みに、当市の本年度の最高限度額は、93万円とのことです。涙も出ません。
 

自宅を売却し譲渡益が発生したところへ、

売却月に他の土地を売却価格超で購入したことが、資金不足の原因であることは理解しています。


購入地はパーキング会社に賃貸していますが完全な赤字です。
昨年の給与所得は120万に満たず、非常勤ですので、健保にも加入できません。


業態によっては、国民健康保険組合というものがある

と聞きましたが当方には、該当しませんでした。


県市民税・不動産取得税・登録免許税 そして国民健康保険料(税)
言葉の最後に「税」を付ければ、何でもあり?なのでしょうか。
「担税力」 一番嫌いな言葉です(泣)

分割納付の願いを申し出るつもりです。

 
 
 

私の回答をお伝えします

 

お悩みを拝見しました。

急激に国民健康保険料の負担が増加し

経済的に苦しい状況の中、お悩みをお聞かせていただきました。

 

大変、申し訳ございません。

 

私は、主に個人事業主の方を対象に

国民健康保険の節約に関するテーマで活動しております。

スタンリーさんのお力になれず、大変、申し訳ございません。

 

ひとつ言えることは、

所得が発生することが分かったとき、

その後の行動は、

納税資金のことをふまえて、行動することが

大切であるということですね。

 

どうぞよろしくお願いいたします

 

 

《2018年6月15日:国民健康保険に関するお悩みのご回答》

 

国民健康保険料 節約 お悩み相談室  個人事業主の男性(56歳)からの相談 平成30年6月15日3393人目の問い合わせ

国民健康保険料を節約したい、節税したい
全国の個人事業主、会社社長、等々から頂いた悩みに
お答えし続けて、そろそろ 10年目になります。

 

現在まで、3000人以上お答えしてきました。

 

さて、本日の相談をペンネームで、
ご紹介、ご回答いたします。 

 

本日は、ペンネーム  hidekichi さん 56歳
からの相談メールをいただきました。

 

3393人目のご相談になりますね。

 

国民健康保険料(毎月の負担): 毎月4万円以上
国民年金について(ご本人): 払っていません
国民年金について(配偶者): 払っていません
仕事の状況: 個人事業の開業者です。(法人の経営者ではありません)
家庭の状況: 結婚してます。妻に専従者給与を払ってます。
月2万円節約できたら、何に使いましょうか?: 家族サービスに使いたい。

 

あなたの国民健康保険に関するお悩み

 

平成30年度 93万円
平成29年度 89万円
平成30年中に支払う専従者給与の年間見込金額 96万円

健康保険料が低くなれば年金も掛けたいのですが。

 
 
 
 

私の回答をお伝えします

 

お悩みを聞かせていただきました。
 
ずいぶんと、時間が、経過しましたが
 
その後、いかがお過ごしでしょうか。
 
 
お聞きした現状であれば、
 
国民健康保険料の節約は、十分可能と考えます。
 
 
国民健康保険料と国民年金の掛け金を合わせると
 
毎年、1年間で、100万円近い金額を支払っておられる
 
ことが継続している様子であることをお察しします。
 
 
お時間が、かなり経過しましたが、
 
個別にメールをいただければ、相談料無料の国民健康保険の相談のご予約について
 
ご案内する準備ができます。
 
 
どうぞよろしくお願いいたします

 

《2018年6月15日:国民健康保険に関するお悩みのご回答》

 

国民健康保険料 節約 お悩み相談室  個人事業主の女性(45歳)からの相談 平成30年6月15日3392人目の問い合わせ

国民健康保険料を節約したい、節税したい
全国の個人事業主、会社社長、等々から頂いた悩みに
お答えし続けて、そろそろ 10年目になります。

 

現在まで、3000人以上お答えしてきました。

 

さて、本日の相談をペンネームで、
ご紹介、ご回答いたします。 

 

本日は、ペンネーム  モコ さん 45歳
からの相談メールをいただきました。

 

3392人目のご相談になりますね。

 

国民健康保険料(毎月の負担): 毎月2~3万円
国民年金について(ご本人): 毎月口座振替
国民年金について(配偶者): 配偶者は、いません。
仕事の状況: 個人事業の開業者です。(法人の経営者ではありません)
家庭の状況: 独身です。
月2万円節約できたら、何に使いましょうか?: 毎月貯金したい。

 

あなたの国民健康保険に関するお悩み

 

お店を開業して四年目になりますが、
ようやく黒字になった途端に
年間25万の健康保険料のお知らせが来ました。

必要経費を除いた自身の年収はまだ200万にも満たない状態なので、
下げられる方法はないものかとおもっています。
 
 
  

私の回答をお伝えします

 

お悩み拝見しました。

大変申し訳ございません。

 

現在、ご負担中の国民健康保険料の負担水準が

毎月、2~3万円という前提で、お応えいたします。

 

この前提の場合、私が、主にお伝えしている手法を用いても、

国民健康保険料の節約効果は、きわめて限定的となるイメージを抱きました。

 

そのため、積極的な回答は、控えたいと考えます。

 

私の力不足で、お力になれず、大変申し訳ございません。

以上、ご回答として、お応えいたしました。。

 

国民健康保険のお悩みを聞かせていただき

ありがとうございます。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

《2018年6月15日:国民健康保険に関するお悩みのご回答》

 

国民健康保険料 節約 お悩み相談室  個人事業主の男性(47歳)からの相談 平成30年6月15日3391人目の問い合わせ

国民健康保険料を節約したい、節税したい
全国の個人事業主、会社社長、等々から頂いた悩みに
お答えし続けて、そろそろ 10年目になります。

 

現在まで、3000人以上お答えしてきました。

 

さて、本日の相談をペンネームで、
ご紹介、ご回答いたします。 

 

本日は、ペンネーム  ひまわり さん 47歳
からの相談メールをいただきました。

 

3391人目のご相談になりますね。

 

国民健康保険料(毎月の負担): 毎月4万円以上
国民年金について(ご本人): 毎月口座振替
国民年金について(配偶者): 毎月口座振替
仕事の状況: 個人事業の開業者です。(法人の経営者ではありません)
家庭の状況: 結婚してます。妻に専従者給与を払ってます。
月2万円節約できたら、何に使いましょうか?: その他

 

あなたの国民健康保険に関するお悩み

 

病院を利用することがほぼ無いのにも拘らず、
制度とはいえ、年間80万円以上の保険料を納めるのに納得がいかない。
 
売上が下がれば生活が苦しくなるし、逆に上がっても、
それ以上に消費税や所得税、国民健康保険料や市府民税が高額になり、
何のために仕事しているのか分からない状態です。
 
大学生と今年大学受験の子供がいるので、
ますます生活が苦しくなるばかりです。
 
 
 
 

私の回答をお伝えします

 

お悩みを聞かせていただきました。
 
ずいぶんと、時間が、経過しましたが
 
その後、いかがお過ごしでしょうか。
 
 
お聞きした現状であれば、
 
国民健康保険料の節約は、十分可能と考えます。
 
 
国民健康保険料と国民年金の掛け金を合わせると
 
1年間で、100万円近い金額を支払っておられる
 
様子であることをお察しします。
 
 
お時間が、かなり経過しましたが、
 
個別にメールをいただければ、相談料無料の国民健康保険の相談のご予約について
 
ご案内する準備ができます。
 
 
どうぞよろしくお願いいたします

 

《2018年6月15日:国民健康保険に関するお悩みのご回答》