個人事業主の国民健康保険料削減なら大阪梅田の税理士「堀井昭彦税理士事務所」にお任せください!

国民健康保険料 節約 お悩み相談室 無職の男性(60歳)からの相談 平成30年10月19日3403人目の問い合わせ

国民健康保険料を節約したい、節税したい
全国の個人事業主、会社社長、等々から頂いた悩みに
お答えし続けて、そろそろ 10年目になります。

 

現在まで、3000人以上お答えしてきました。

 

さて、本日の相談をペンネームで、
ご紹介、ご回答いたします。 

 

本日は、ペンネーム  みち~ さん 60歳
からの相談メールをいただきました。

 

3403人目のご相談になりますね。

 

国民健康保険料(毎月の負担): 毎月4万円以上
国民年金について(ご本人): 毎月口座振替
国民年金について(配偶者): 毎月口座振替
仕事の状況: 無職です。年金または貯金で生活しています。
家庭の状況: 結婚してます。配偶者は、扶養から外れています。
月2万円節約できたら、何に使いましょうか?: 家族サービスに使いたい。

 

あなたの国民健康保険に関するお悩み

 

 役所で国民健康保険料減免の件で退職証、
離職票、雇用保険受給資格者証を1つ選んでください。
方法教えてください
 
 
 
 

私の回答をお伝えします

 

お悩みを聞かせていただきました。
 
 
国民健康保険料の減免に関する手続は、
 
税理士が関わる手続ではございません。
 
 
そのため、文章から、何を答えて良いか想像できないため、
 
回答は控えさせていただきます。
 
 
この手続は、市役所・役場の担当者の方のみが、受け付ける手続のため、
 
分からないことや疑問がある場合、手続上の分からないことは、
 
なにも恥ずかしいことでは無いため、
 
毅然とした態度で、役所・役場の担当窓口で、
 
真摯な姿勢で、行動いただきたいと考えます。
 
 
もしかすると、相手の対応が気に入らないという
 
ことに遭遇するかもしれませんが、納税をしているからということで、
 
高圧的な態度をとって良いというものでもないと考えます。
 
 
もちろん、それは、相手にも言えることと考えますね。
 

私が、お応えできるのは、ここまでです。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

《2018年10月19日:国民健康保険に関するお悩みのご回答》