個人事業主の国民健康保険料削減なら大阪梅田の税理士「堀井昭彦税理士事務所」にお任せください!

国民健康保険料 節約 お悩み相談室  個人事業主の男性(44歳)からの相談 平成30年6月21日3396人目の問い合わせ

国民健康保険料を節約したい、節税したい
全国の個人事業主、会社社長、等々から頂いた悩みに
お答えし続けて、そろそろ 10年目になります。

 

現在まで、3000人以上お答えしてきました。

 

さて、本日の相談をペンネームで、
ご紹介、ご回答いたします。 

 

本日は、ペンネーム  M さん 44歳
からの相談メールをいただきました。

 

3396人目のご相談になりますね。

 

国民健康保険料(毎月の負担): 毎月4万円以上
国民年金について(ご本人): 毎月口座振替
国民年金について(配偶者): 毎月口座振替
仕事の状況: 個人事業の開業者です。(法人の経営者ではありません)
家庭の状況: 結婚してます。妻に専従者給与を払ってます。
月2万円節約できたら、何に使いましょうか?: 毎月貯金したい。

 

あなたの国民健康保険に関するお悩み

 

こんにちは。
医療サービス業の個人事業を営んでいます。
先日、国民年金保険料の通知がきてびっくりしました。
907138円、月々約9万円の支払いです。

昨年度の売上は前年度より少し下がったので、
国保も多少下がるのではないかと思っておりました。
今年も売上増は見込めず、支払いが大変厳しいと感じております。

昨年度の専従者給与を年間200万ですので、
もしかしたら該当されないかもしれませんが、
一度メール相談をさせて頂きました。

よろしくお願い致します。
 
 
 
 

私の回答をお伝えします

 

お悩みを聞かせていただきました。
 
ずいぶんと、時間が、経過しましたが
 
その後、いかがお過ごしでしょうか。
 
 
大変申し訳ございません。
 
 
私が主にお伝えする国民健康保険料の節約方法は、
 
専従者給与の年間の金額が120万円を超えない範囲で、
 
事業を営んでいる場合に有効と考える方法と考えています。
 
 
現状では、お役に立てないと判断しました。
 
そのため、積極的な回答を控えたいと考えます。
 
 
どうぞよろしくお願いいたします

 

《2018年6月21日:国民健康保険に関するお悩みのご回答》