個人事業主の国民健康保険料削減なら大阪梅田の税理士「堀井昭彦税理士事務所」にお任せください!

国民健康保険料 節約 お悩み相談室 個人開業者の女性(43歳)からの相談 平成29年6月16日3350人目の問い合わせ

国民健康保険料を節約したい、節税したい
全国の個人事業主、会社社長、等々から頂いた悩みに
お答えし続けて、そろそろ 10年目になります。

 

現在まで、3000人以上お答えしてきました。

 

さて、本日の相談をペンネームで、
ご紹介、ご回答いたします。 

 

本日は、ペンネーム ひろ さん 43 歳
からの相談メールをいただきました。

 

3350人目のご相談になりますね。

 

国民健康保険料(毎月の負担): 毎月4万円以上
国民年金について(ご本人): いつも現金払い
国民年金について(配偶者): いません
仕事の状況: 個人事業の開業者です。(法人の経営者ではありません)
家庭の状況: 独身です。
月2万円節約できたら、何に使いましょうか?:旅行をしたい。

 

あなたの国民健康保険に関するお悩み

 

独身の為将来の貯金もしたいし、たまには旅行にも行きたいです。税金の類いを多く払うことで仕事のモチベーションも下がります。収入を減らせば払う額も減るかな?とか。払わないとは言いません。独身と言えども生活費に対する税金類が高くて辛いです。よろしくお願い致します。
 
 
 

私の回答をお伝えします

 

 

この度は、お悩みを聞かせて頂き

ありがとうございます。
 
 

ひろさんのお悩みを拝見しました。
 
 
>独身の為将来の貯金もしたいし、
>たまには旅行にも行きたいです。
 
なるほど。将来のための安心感と
今の生活も楽しみたいということですね。
 
 
>税金の類いを多く払うことで
>仕事のモチベーションも下がります。
 
住民税の通知が届くこの時期は、
そう感じている個人事業主の方は、
とても多いと感じます。
 
逆説的な考えですが、税金を払う状況を
仕事に対するモチベーションアップに考える
経営者もいらっしゃいますね。
 
 
>収入を減らせば払う額も減るかな?とか。
>払わないとは言いません。
 
おっしゃるとおりですね。
収入を減らせば、結果的に自由に使える部分も、
減ってしまいますので、
 
「貯金したい」、「旅行に行きたい」状況から
遠のくことになりますね。
 
 
>独身と言えども生活費に
>対する税金類が高くて辛いです。
 
ひろさんの
辛い状況が少しでも
幸せな生活に近づけば嬉しいです。 
 

念のため、ひろさんに
ふたつの選択肢をお伝えします。

 
●第1コース●
ひろさんが、一刻も早く国民健康保険の節約を
真剣に検討したいタイプであれば、こちらをお勧めします。
電話で、電話相談の希望日時を決め、相談料3240円を支払って
30分の有料電話相談の予約をするコース
 
 
●第2コース●
ひろさんが、慎重なタイプであれば、こちらをお勧めします。
メールで配信される15人の節約事例をご覧になって
メール経由で、相談料無料の電話相談の予約をするコース
 
 

 
どちらのコースをご希望されるかは、
メールまたはお電話で、ご連絡いただきたいと存じます。
 
メール等で、次のことをお知らせください。
メール相談した日ペンネーム本名希望されるコース
 
お返事、お待ちしております。
 
お伝えする予定の改善策の結果をふまえ、
どう行動するかのご判断は、ひろさんにお任せ致します。
どうぞ、よろしくお願いいたします。